FC加盟店案内

  • 全国310店舗

    (FC 56店舗)

  • 全国33店舗

    (FC 3店舗)

開店までの流れ

  • STEP01

    事業説明会への参加相互の理解を深める

    店舗視察/法廷開示書の説明/本部役員面談/加盟審査・承認

  • STEP02

    加盟店の意思決定物件の探索と決定

    立地調査(市場性・事業性)/初期投資額の算出/資金調達の確定/賃貸契約の締結

    出店の意思をご決定の上、加盟予約金をご入金いただきます。また出店希望エリアなどについてのご相談を承ります。

  • STEP03

    加盟契約の締結オープン準備

    建築図面の決定・着工/店長候補の決定/店舗研修(約35日間)/オープン準備(PA募集・トレーニング期間)

    FC加盟契約書を交わし、加盟金・保証金等をご入金いただきます。

会社概要

  • FCビジネス成功のためには、FC本部との強調、お互いの理解が大切

    もともと、別の事業をしていましたが、他にも柱となる事業を考えたくて、FCビジネスを考えました。自分にとって、FC選びのポイントは3つありました。1つ目は業態が気に入るかということ、2つ目はFC本部と接しみて、自分とあっていると思えること、そして3つ目は、業態の代表の方とあって、納得できるかということです。その3つをクリアしたのが、扇屋さんだったのです。自分と同じようなフランチャイジーの方とも話すのですが、FCビジネスを成功させる、安定経営をするためには、本部との協調、本部をよく理解することが大切ですね。

    最初の3軒目ぐらいまでは、出店する立地も、オープンまでのノウハウも段取りも、なんでもFC本部と相談して進めました。自分の判断を入れ始めたのは、4軒目ぐらいでしょうか。FC本部は専門家ですからね。安定した経営をするための基盤には、本部の力を利用するのがいいと思います。だから本部選びは大切です。そして本部と強調しながら、理解を深め合いながら、その一方で、FC事業はオーナーの自己責任でもあるので、自主的に前を向いていくことも大切だと考えています。本部と強調してやっていくことができれば、FCビジネスはうまく行くと思います。

    現在、直営FCとして6店、エリアフランチャイジーでもあるので、サブフランチャイジーとて8店傘下とし、合計14店です。FCビジネスに係って、経営手腕が鍛えられた、そして収入も上がりました。やってよかったと思う点です。

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